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2011年2月

最後に・・・

母が寝ていた部屋には今、祭壇が置かれています。

母の遺影は数年前の元気だったころの優しい笑顔。

やはり笑顔が一番いいです。

これからは、在りし日の母の笑顔を偲んでいきたいと思います。

 

認知症になって約20年。

乳がんの手術をして8年半。

母はとても頑張りました。

 

でも、もうこれ以上は・・・母にとって酷なことだと思います。

「もう頑張らなくてもいいよ」

私はそう言ってあげたかった。

それが正直な私の気持ちです。

今は痛みから解放され、安らかな眠りについているでしょう。

 

在宅で介護すること。

私だけならともかく、家族にも負担を強いることです。

母の認知症がしだいに進行していき、父だけでは大変になってきました。

両親との同居を申し出た時、主人は二つ返事で了解してくれました。

 

しかし、症状の深刻化により、主人の疲労度もしだいに増してきました。

主人に、施設への入居を何度か勧められました。

でも、どうしてもそうすることができませんでした。

最後まで私の身勝手を通してしまいました。

主人には申し訳気持ちで一杯でした。

 

しかし、母が亡くなった時・・・

「家族が大変だから、おばあちゃんには施設に入ってもらったほうがいいとずっと思っていたけれど、自宅で看取れて本当によかったと思う。○○(私)はよく頑張ったと思うよ」

主人はそう言ってくれました。

私は溢れる涙をこらえることができませんでした。

 

「それは○○(主人)のおかげ。同居してくれたから・・・本当にありがとう」

言葉にするのがやっとでしたが、主人に感謝の気持ちを伝えることができました。

 

母が、家族の絆を深めてくれました。

 

認知症でなければ、病院で最期を迎えていたと思います。

デイにも行けなくなり、最後の2週間はほとんど寝たきりでしたが、母との最後の時間はとても穏やかでした。

もし、自宅で最期を迎えるとしたらどうなるのだろう・・・と不安な気持ちもありましたが、

今は、そうできてよかったと思います。

認知症だったからこそ、最後に私に母と二人だけの時間が与えられたのだと思います。

一緒に寝て・・・一緒に食べて・・・

最期までずっと母の側にいれたこと、本当に幸せでした。

 

先に父を看取り、そして今回、母を看取り・・・

私は子どもとしての責任を果たせました。

もう何も悔いるものがありません。

これからは多分、どこかで見守っていてくれるだろう両親に心配をかけないように自分の人生を歩んでいきたいと思います。

 

これまで読んでくださった皆さま。

本当にありがとうございました。

 

母の介護記録として始めたブログでしたが、落ち込んでいた時に心配してくださったり、励ましの言葉をかけてくださったり、いつの間にか私自身が支えてもらうブログになっていました。

皆さまの支えがあってこそ、いろんなことを乗り越えてこれたのだと思います。

 

今まで、本当に本当にありがとうございました。

 

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皆さまへ

コメントいただいた皆さま。

 

毎晩、皆が寝静まった後に、PCを開け、コメントを読ませていただいていました。

言葉ひとつひとつに、涙があふれてしまいました。

ほんとうにありがとうございました。

 

亡くなった日の夜、母と二人きりになった時に、伝えたかった私の感謝の気持ちはすべて母に伝えました。

母もちゃんと聞いてくれていたと思います。

 

明日がほんとうにほんとうに最後のお別れです。

ちゃんとお別れしてきます。

 

コメントのお返事はもう少し待っていてくださいね。

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ありがとう・・・

昨日の夕方、母は静かに息を引き取りました。

私はすぐ近くにいたのに・・・

その瞬間がわからなかったのです。

静かに眠るように逝ってしまいました。

 

昨日の朝から起き上がることができなくなり、

呼びかけにもあまり反応しなくなってしまいました。

いよいよなのかなと覚悟しました。

でも、まさか、そう思ったその日にもう逝ってしまうとは・・・

 

母は認知症で、どんどん本来の姿でなくなってきて、

そんな母がかわいそうで・・・娘として切なかったです。

 

でも、最近は、とても穏やかになり、本来の優しい母に戻っていました。

 

なにか手助けしてあげると

「ありがとね。ほんとに、ありがと」と何度も何度も言いました。

 

数日前の夜中ですが、寝言のように・・・

「○○(私の名前)はいいことばかりしてくれる。本当にありがたい。ありがとうね。ありがとうね」って言っていました。

なんだか別れの言葉のようで、たまらなくなりました。

でも、それが本当にお別れの言葉になっちゃった。。。

 

あかあさん。

私こそ、ありがとう。

いっぱい、いっぱい、ありがとう。

  

天国でおとうさんが待っているからね。

これからもひとりじゃないからね。

  

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施設へ連絡・総合病院からの連絡。

昨日、ショートの施設に経過報告の連絡を入れた。

入院しなくてすんだこと。病院の先生に言われたこと・・・等。

最初、施設から連絡があった時、もしものことがあった時に、看護師はいますが、医療行為は行えないので病院に診てもらったほうが・・・というお話だった。

病院で急変したとしても、延命の医療行為はしない。検査も行う必要がない。

なので、家でも病院でも一緒である。

という話しに「では、施設でも大丈夫ですね」と納得してくれた。

予定では日曜日の帰宅になっていたので、今から来てもらってもいいし、最初の1泊が流れたので、月曜日まででも大丈夫だと言ってくれたがそれはキャンセルした。

 

総合病院の事務の方から電話が入る。

最初の訪問診療は21日で大丈夫かと。

看護師さんもその日に入る予定なので、重なってしまうが・・・というお話をしたら

確認をとって後から連絡をくれた。

重なってもいいとのことで同時刻に入ってくれることになった。

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あわや入院!

今日、ショートに向かった母。

午後8時くらいにショートから電話があり、母の様子があまりよくないとのこと。

 

肩で息をして呼吸が荒く、時折、苦しそうな咳をしている。

座っていても、ほとんどまぶたが閉じている状態。

血中酸素は通常90なければならないが、最初87だったのが82に下がった。

このままであれば、夜中に突然、息が止まってしまう可能性があるので、

病院に診てもらったほうがいいのではないか・・・

契約病院に連れて行ってもいいだろうか・・・と。

  

動けば肩で息をすることもあるし、たまに咳が出たりもする。

母の状態はいつもとそう違うものではないが、血中酸素のことまではわからない。

施設の契約病院は母の情報もないし、まずはがんセンターに連絡して

緊急性があるかどうかを判断してもらい、折り返し電話することにした。

 

がんセンターで対応してくれたのは当直の内科の先生だった。

確かに夜中に急変する可能性はあるので、入院してもいい。

ただ入院しても特別何かをするわけではない。ただ様子をみるだけになる。

病院の方が安心だろうが、それはご家族の判断でいいだろう。

 

少し悩んだが、病室が空いていたし、今晩、私が付き添って入院することにした。

施設に母を迎えに行き、その足でがんセンターへ。

 

母はあの後、横になったら少し落ち着いたようで、もう肩で息もしていなかったし

咳も治まっていたようだ。いつもと変わらない感じだった。

 

がんセンターで血中酸素を計ったら少し戻っていて85になっていた。

これは富士山の頂上で息をしているのと同じくらいのレベルらしい。

これがある時、エヴェレストの頂上になったりして場合によっては呼吸が止まるらしい。

でも、それは病院であっても自宅であっても同じこと。

母が認知症であることを考え、いつもと違う病室で混乱してしまうのなら、自宅で寝ていたほうが安心できるし、本人のためにいいと思う。

呼吸も元に戻っていたので、もう自宅に帰っていいでしょうと。

入院はしなくてすんだ。

 

咳が出たのは誤飲かもしれないし、肺炎になっているかもしれないとのことで抗生剤を処方してくれた。

今、栄養がほとんどとれていないことを言うと、栄養をとることがいいこととは限らないと。栄養をとったほうがその分、長く生きられるが、それがいいことかどうか・・・患者にとってはかえって辛くなるだけの場合がある。栄養、水分は無理に与えようとしなくても、本人が摂取できるだけでいいと。

 

薬局で薬を待っている間、看護婦さんといろいろお話した。

最近、薬がなかなかスムーズに飲めない母。舌の上からなかなか奥に行かない。それを言うと、ほっぺの裏側に薬を入れてあげると自然に流れて行くのだという。舌の上だと誤飲を招くので避けたほうがいいとのこと。あとはゼリー状のものと一緒に飲むといい。

眠気は高カルシウムのせいもあるが、血中酸素が低いせいもあるかもしれないと。

少し動くと肩で息をしたりするのも酸素不足からきているのだろう。

 

今後、自宅で息を引き取った場合のことも説明してくれた。

訪問医が入っている場合、訪問医に連絡すれば自宅にきてくれる。月曜日に契約を交わすのなら、それ以降は訪問医を呼べばいい。この3日間に何かあったら、がんセンター対応。救急車を呼んだ場合、心臓マッサージ等の処置は緩和ケアであることを告げ、断わりがんセンターに向かうように言ってくださいと。

 

もう病気を治すための医療行為はないのだから、病院も本人や家族の希望に従うだけだ。

病院でも家でもどちらでもいいのだろうし・・・

いろいろなことがすっきりと見えてきた。

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総合病院 訪問診療依頼

総合病院に訪問診療依頼をしてきた。

午前中の受付締めきり間際に行ってみたら、30分ほどで呼ばれた。

母は辛そうなのに横にならず、立ちあがったり、車いすを蹴ったし・・・

ちょっと興奮ぎみだった。

これで長時間は大変なので、待ち時間が少なくてよかった。

 

院長先生との面談だが・・・終わったあと、ちょっと落ち込む。

私の「よろしくお願いします」に何の言葉もなく、

持参したがんセンターの診断書の内容をただひたすらカルテに書き込み、

「認知症はいつから?」

「食事はとれてる?」

この2つの質問をされただけ。

最後に「では、至急、訪問医と看護師を手配しますから」と。

「あの~入る日とかは?私は連絡を待っていればいいんですか?」

「はい。待っていればいいです」

まったく事務的に終わる。

それが用件だから、別にいいんだけどね。

ただ、ちょっと寂しかっただけ・・・

 

午後にさっそく訪問看護ステーションの担当の看護師さんから連絡が入る。

来週、月曜日、契約書類もあるので、所長さんと一緒に来てくれるとのこと。

看護師さんはとっても優しそうな印象を受けたのでほっとする。

 

ケアマネさんにも今週のいろいろを報告した。

昨日も今日もそうだったのだが、行くときは大丈夫だったのだが、病院の帰り、車いすから車に乗り移る時に大変な思いをした。

車内にどうにか足はかけられるのだが、車高が高いせいか、そこで力尽きてしまい、後部座席にお尻が乗せられず、昨日は床に膝まづいた程度だったのだが、今日は仰向けに転んでしまい、座席の間にすっぽりハマってしまった。

母は「助けて~」と。

どうにか抱き上げて座席に乗せた。その間、「痛い。痛い」と叫んだが、仕方がない。

家について車から玄関までは歩けたが、靴を脱がせてあげようと思ったら、そこに座り込んでしまった。そして、そのまま立てなくなった。

ちょうど玄関マットの上に乗ったので、マットをひっぱり母をそのままベッドの横まで移動。

ベッドに上がることができないので、そこで鎮痛剤を飲ませ、落ち着いた頃ベッドへ。

やはり外出はなかなか大変。

  

その話をヘアマネさんにしたら、介護タクシーの連絡先を教えてくれた。

別料金になるそうだが、ベッドから車いすへの移動も手伝ってくれるそうだ。

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がんセンター 高カルシウム血症

2週間ぶりのがんセンター

母の様子をみて先生はその変化にすぐ気付く。

母は最近ほとんど寝ている。目もうつろ。言葉もはっきりしない。

骨転移が進むと血液中に骨のカルシウムが溶け出し、そのような症状になるのだという。

血液検査でカルシウム量を計ることに。

カルシウム量が多ければ、ゾメタという点滴でそれを抑制しましょうと。

 

診察の後に血液検査をし、結果がでるまで1時間。

母のカルシウム量はまだそれほど高くなかったが、規定値よりも少し上回っていた。

その後、15分の点滴。

2~3日後に効果が現れ、1回点滴すれば2~3年は持つという。

待ち時間、母はずっとソファで寝ていたので、長くても平気だった。

 

次は1カ月後に予約を入れ、薬も1カ月ぶん処方してもらった。

今後、ますます母は移動が大変になるし、訪問医が入ったら、今後は訪問医オンリーになってもいいとのこと。その場合、がんセンターの次の予約はキャンセルしてもいいと。

もちろん、母の変化など気になることがあれば、いつでも電話くださいと。

 

そうか、そうやって他の病院にシフトしていくのだな。

確かに母が歩けなくなったら訪問医にたよったほうがいいだろう。

 

今後の入院は、がんセンター、総合病院、どちらも有り得るらしい。

それは今後の母の病状によるとのこと。

がんセンターに入院したとしても、その後、退院か総合病院に転院ということになるんだろな。

 

今日、帰ってきたのは5時過ぎ。

5時間以上、病院にいたことになる。長かった~

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家族支援室からの連絡

昨日の夕方、家族支援室から電話がある。

待ってました!

訪問看護師さんのことで、ケアマネさんとお話したこと。

先生の診断書が出来あがったので、訪問診療依頼のために総合病院の院長先生の予約をとってくださいとのこと。

当初は訪問看護も訪問医も同じ総合病院に手配するといっていたが、訪問看護のほうは近所の訪問看護センターになっていた。これは、先ごろ、ケアマネさんからこういうところもありますと教えてくれたところ。ケアマネさんが手配してくれたのだろう。

総合病院の院長先生の予約をとろうと今朝、電話をしたが、予約制ではなく、受け付け順だとのこと。月・木の院長先生の外来の日であれば何時でも来てくださいとのこと。

「待ちますか?」「そうですね」  やっぱりな。

父の付き添いで行った時も、2時間前後待たされたもんな。

 

明日はがんセンター

明後日は総合病院

どちらも待ち覚悟・・・がんばろ。

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看護師さん来るはずが・・・

朝、「今日、看護師さんが11時に訪問予定ですが聞いていますか?」とケアマネさんから電話が入る。

聞いてないよ~日時どころか、看護師さん手配の話があった以降、どうなったのかさえ知らされていないよ~

これから毎週月曜日に看護師さんが入ることになったらしく、月曜日のデイはキャンセルになるのでデイに伝えておきますと。

 

しかし11時にケアマネさんは来てくれたが、看護師さんは現れず。

そこで看護師さんに今日、我が家の予定が入っていないことが判明。

ケアマネさんと看護師さんの間ではすでに打ち合わせ済みだったらしいが、

家族支援室からの書類が届き、私が病院との面談を済ませてから開始になるのでは?

ということに。

ケアマネさんからはとりあえず書類を待ってみて、到着したら連絡くださいとのこと。

 

往診医のことを聞いてみると、母のように状態があまりよくない場合、家で突然、息を引き取ることもあるのだという。

その時に往診医が入っていないと警察が介入して検死が行われるとのこと。

もし往診医が入っていれば、まず往診を呼ぶことになるのだとか。

そのために往診医、それも救急外来がある総合病院の先生が望ましいとの判断ではないかとのことだった。

なるほどね。

  

デイは契約は残すが基本的に利用しないことにした。

私に用事がある時、息抜きがしたいときだけ連絡を入れて利用するという形。

母の数を含め定員が一杯になったら母を抜きにしてもらうこともお願いした。

 

毎朝、今日は行けそうか、やっぱりダメか・・・本当はダメそうなのにそれを判断するのも疲れる。

ギリギリまで様子をみているので、どうしてもデイの車が出た後にキャンセルの電話を入れることになる。

最近では毎朝のように入れる電話もストレス。

それにやっぱりデイは母には酷のようだ。

これから今までと違うサービスが発生するだろうから、点数のことを考えてもデイを無しにしたほうがいいのだと思う。

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上靴を注文

2泊3日のショートは無事利用できた。

母はわりと軽い足取りで職員さんに連れられてロビーまできた。

いつもショートのお迎えの時は元気そうだ。

上履きは持参のものとは別で施設からお借りしたものを履いていた。

 

昨日、母が部屋で放尿してしまい、そこで足を滑らせてころんでお尻を打ったらしい。

職員さんの話では母はかかとを踏みつぶして履いてしまうことが多く、靴が脱げてしまうのも危ないし、靴底もすべりにくい素材の方がいいため、上履きを変更したほうがいいでしょうとのことだった。

ロビーには何点か介護用品が置いてあって靴も並んでいるので、そこから買うことにした。

踵がしっかりしていて潰れにくく、とても柔らかい素材で足に馴染み、足がむくんできても履けるように足幅の調整がきくものがあったのでそれにした。色も淡いピンクでかわいい。

お値段5250円・・・結構高いもんなんだね。

実は靴のことを言われた時、今、やっと歩いていてショートもいつまで利用できるのだろうと思っている時なので、靴を買うのはいいが、履ける期間ってそう長くはないのだろうなと頭をかすめた。

注文してから来るまで少し時間がかかるようで来週の利用日に間に合うかどうかわからないとのこと。

来るのは再来週。その時も利用できているだろうか・・・

母が車の乗り降りができればショート利用は可能。

講演会にも行きたいし、母には是非頑張ってほしいな。

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往診の必要性は?

家族支援室で相談した往診や訪問看護のお話を、翌日、ケアマネさんがきてくれた時に話してみた。

ケアマネさんの方にはまだ支援室から連絡が来ていないとのこと。

往診については、家族がどこまで求めているかによるようだ。

医者によっては、言い方は悪いが義務的な定期訪問で終わったりもあるので、

あまり必要性を感じず、往診を望まない家族もあるとのこと。

頼まれれば行くというタイプと、患者の状態をみて訪問サイクルを決め、マメに足を運んでくれるタイプと、医者により差があるようだ。

その辺も家族の希望になるのだろう。

家族支援室が決めてくれた総合病院は前者のようだ。

ケアマネさんのほうから支援室に連絡をいれて、今後のことを相談してくれるという。

 

母は歩くのがやっとで、トイレには必ず付き添いが必要。

まず、トイレが何処にあるのかわからないことが多い。

トイレの中でも混乱する。

蓋を背に着座しなければならないが、逆に座って全部、床に流れてしまったり・・・

「トイレに行く」とやっとのおもいでベッドから起き上がり、トイレに連れて行ってあげるとトイレの前で「トイレなんか行かない」と言ってみたり・・・

 

一日をベッドの中で過ごすことが多くなった。

起きていても痛みと疲労感が強く、長い時間起きていられない。

月曜日にデイを早退してから、ずっとデイをお休みしている。

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